
歴史群像シリーズの『図説・日本武器集成』の中に忍者が使った忍具の写真が載ってるのだが、欄外に書いてあった所蔵者を見て「ファッ!?」ってなった。
— 白蔵 盈太/Nirone @『大谷吉継の終わらない関ケ原』PHP文芸文庫で発売中 (@Via_Nirone7) September 30, 2026
しかも11ページある写真図録、全部彼女の所蔵なの。普通に博物館レベル。 pic.twitter.com/ZTkU0PwSSj
マジか……忍者が使う道具、だいたい一式揃ってんじゃん…… pic.twitter.com/8an850Kt50
— 白蔵 盈太/Nirone @『大谷吉継の終わらない関ケ原』PHP文芸文庫で発売中 (@Via_Nirone7) September 30, 2026
忍たまの先生でしょ、最高峰の忍者マニアですから🥷
— ジャッキー (@Habu1226) October 1, 2026
脳溢血で倒れてもうお年だからって、いまは九度山の博物館にほとんどご寄贈されたんじゃなかったっけ?これが蔵書も本物いっぱい持っててスゴイんですよ。 https://t.co/GLvAnChvSC
— iwam (@iwamtomo) October 1, 2026
これ、もっと認知広がるべき!!
— 桃梅桜 (@MomoyamaSakura) October 1, 2026
実際若い頃は忍者修行してたし!
自宅だって忍者屋敷(のように設備作った)だ!!
火縄銃だって持ってるし!
忍たまの第一期には、原作者が解説したり、手裏剣投げたりのコーナーもあった(乱定剣で菜ばしを投げて畳に突き立ててたような記憶) https://t.co/VtFVSfvyCW
歴史群像シリーズだったら「決定版・忍者と忍術」の方がよっぽど尼子先生の“ガチ”を浴びることが出来てオススメ(両方持ってる) https://t.co/9mMl6jyEcR
— 立花ハルキ (@tapparu_wj) October 1, 2026


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everydayissunda
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