東大卒の医師「3年以内に医療の現場で起きることがコレです…本当にヤバいです」
おもしろい。AI生成画像が"ひと目見ただけでわかる"理由の1つだ。画像上の空間周波数を帯域ごとにフィルタするツールを用いて抽出すると、画面全体で情報量が均一に分布しすぎている。潜在空間とプロセス由来の性質だが、人間の創作のように部分に作為が宿り情報量に濃淡が現れた状態とは大きく異なる https://t.co/QVhqXM6AJT
— sabakichi (@knshtyk) June 10, 2026
すごい、、AI特有の"のっぺり感"をこんな理数的にひょうげんできるのか
— つぬ (@tsunupontan) June 10, 2026
画像全体にピントが合っていると言うか、いわゆる「のっぺりした」画像なんですよね。
— fuku0185 (@fuku0185) June 10, 2026
あ〜理解した
— Yuki Obuchi (新野ユキ) (@yuki_arano) June 10, 2026
イラストの「AIらしさ」って情報量が1箇所に集中していないことなのか
人間が描いたら描き込みが強い部分と弱い部分に分かれるけど、AIは全部本気で描いちゃう
それこそAttention機構とかで改善できそう https://t.co/wEeNkhV7St
そうそう。プレゼン資料とかもこんな感じ。綺麗で均質にまとまり過ぎてて偏りや拘りが感じられないのな
— hrs.ski (@hrsski) June 10, 2026
AI生成イラストって余白を許容できずにとりあえず何かで埋めようとする傾向があって、言い方が悪いけどアウトサイダーアート的な、呪術的にすべてがミチミチに書き込まれている嫌悪感があるんだよな https://t.co/MICGrMcOY7
— Windymelt🚀❤️🔥 (@windymelt) June 10, 2026



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