
「いざという時の水難事故で助かるようになるためにも、水泳の授業は無くすべきではない!」
— GUTTI (@on_gutti) June 9, 2026
結局泳げないままだったワイ「どうして…?」
ちなみに水泳の授業ができたのは宇高連絡船の海難事故がきっかけで、泳げなくてもまったく水泳の授業をやらない国の場合、まず「最悪浮き輪や救命胴衣頼りでも水に飛び込む」すらビビって出来ないんですよ。水泳の授業のおかげで最低限飛び込むことはできる率が高いんですよ、日本の場合。 https://t.co/41kNfisw4z
— 風早比古命(犬一坐/無格) (@T_Kazahaya) June 9, 2026
水難時に選択肢があるかないかだけでも大違い…
— IKE男 (@iketaisa) June 10, 2026
小学校のプール授業の最後は着衣水泳だった。悪ガキが多くて冬場に川に落ちるやつが多かったからだろうか。氷の上歩いて、川渡れるかチャレンジが必ず流行ってたなぁ。氷点下近いのに… https://t.co/2KRfYEAukq
— べえー (@SAHZsOvjq7e2F1u) June 10, 2026
水が怖いという人がいる事にびっくりした欧州生活…
— Yokina Negisky (@Petitpeu) June 10, 2026
水泳の授業がないだけでこうも変わるのだなと https://t.co/HpHUOErpg5
実際に水泳が教育体系に入ってなかった韓国ではセウォル号沈没事故の時、乗ってた被害者達どころか駆けつけた海洋警察の職員も泳げなくて…海が怖くて大胆な行動を取れなかったんですよね
— 山崎 響@『特命令嬢リリス』コミカライズ コミックブリーゼで連載中! (@MurasakinoUniv) June 10, 2026
なんで新人教育の時にやらせとかなかったのかと思った https://t.co/R8qwHlsm7j


コメント
コメント一覧 (5)
everydayissunda
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everydayissunda
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昔からやってるものだから変えるって執行年だけ気にする脳無しが殆どやし
everydayissunda
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溺れるという意味ですらない
everydayissunda
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水泳は全身運動だし良いのにね。
泳げなくても、「浮く」という技術は少なからず役に立つだろうに
everydayissunda
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