東大卒の医師「3年以内に医療の現場で起きることがコレです…本当にヤバいです」
なんで日本のパンは甘くて柔らかいものが中心なのかと思い調べたところ、
— ミヒラ三平 (@mihira_sanpei) April 11, 2026
日本パン史の途中でヨーロッパ式のパンが広まる前にパンに饅頭性を求めたものが大流行したせいらしくて
全てはお前のせいかあんパン
これのせいで現代日本人もパンのなかにうっすら饅頭を求めてるんだ…
— ミヒラ三平 (@mihira_sanpei) April 11, 2026
なんていうか伝来以来びっくりするほどパンに興味を示さないんですよね…
— ミヒラ三平 (@mihira_sanpei) April 11, 2026
本格的に作り方を取り入れるか!ってなったのは「兵糧として」の長持ちするパンだったし
なんかそもそもヨーロッパ的麦パンは「酸味があり」「硬い」のが日本人に合わなかったらしくて、そのせいで饅頭方向に発想が飛び出してしまったような感じなんですよね…。
— ミヒラ三平 (@mihira_sanpei) April 11, 2026
そも日本のおかずと折り合いが悪い&腹持ちが悪い
そうそう。
— ミヒラ三平 (@mihira_sanpei) April 11, 2026
なんか当時は舶来物に警戒しておっかなびっくりだったり、新しいものに飛びつくのはカッコ悪いな…みたいな風潮があってあんまり広まらなかったんですけど、
洋食でも肉食でも洋服でも「天皇がお召しになりましたよ」というと全国ニュースになるから広まるんですよね。あんぱんもそれかも
なんか当時のパンって日本パンの祖である兵糧パン!てかんじで固くて飲み込みがたい感じだったみたいですし…(そして腹持ちが悪い)
— ミヒラ三平 (@mihira_sanpei) April 11, 2026
当時の日本で手に入る材料だけだと美味しさを求めるのも限界ありそうですし、米麹系の饅頭方向に舵を切るのも納得かも。



コメント
コメント一覧 (2)
everydayissunda
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菓子としてのパンが先にあって、食事のパンが後から流行したから
everydayissunda
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