
2020年代に入ってからよく見かける、アニメの主線を黒じゃなくて青とか紫っぽい色にするやつ、なんか技法的に名前あったりします?ただの流行りなのかな?(リメイク作で特によく見る気がする…) pic.twitter.com/YlHRBr700H
— フジヤマタカシ@レトゲーとお絵描き (@fujiyamax) December 13, 2025
主線の色を変える技法という意味では「色トレス」で合ってると思います。
— フジヤマタカシ@レトゲーとお絵描き (@fujiyamax) January 13, 2026
ただ、なんでか主線を青や紫にするのがリバイバルアニメに多いよなーと思ったので、色トレスの中でも特別な技法なのかなあと
レトロポップ?…ネオンアート??…その流れの様な気がしなくも無い?? https://t.co/a1td9O2vfp
— T@M@_趣味の呟き (@TaMa19720124) January 13, 2026
おそ松がバズったから安易に乗っかってるだけな気がする。
— toripi (@toripi_xx) January 13, 2026
おそ松は線画が太かったのとキャラデザの方がかなりの手練れだったこともあってかなり良いアートワークになっていたが奇面組とかはちょっと…うーん…って感じだな。
あとまぁ古臭さは消える。センスさえ良ければ。 https://t.co/wLPjzBpMDe
新海誠監督作品の「言の葉の庭(2013)」では日本庭園が主な舞台なので主線をワザとグリーン系にして背景との調和をさせる手法を取ってましたね
— 天あにま≒You are the Apple of My Eye. (@XXX_GNT) January 13, 2026
草木に反射した光をキャラクター達が浴びていると言う風に見えてとても綺麗でした https://t.co/1RzJFBdvPW pic.twitter.com/N48gIai4ba
攻殻機動隊とイノセンスみたいに、作品テーマの色とかあるとかなんかな。
— gitan (@gitantan) January 13, 2026
全体的に統一した色でやると、凄く印象残るし https://t.co/HOwvTsqoxw


コメント
コメント一覧 (1)
everydayissunda
y
が
しました
コメントする