
若い頃、由緒正しい「大金持ち」の方とお話しする機会があったのだけど、生活保護をはじめとする社会のセーフティネットの必要性を強く訴えていた。でも、それは篤志家的な発想ではなく「守るべきものが多い立場なので、治安の悪化は非常に困る」という現実的なモノだったなあ。 https://t.co/Z1pf8soHht
— 安達裕章 (@adachi_hiro) January 9, 2026
海外で、地元のお金持ちは地元の孤児院や宗教施設に寄付するってのもある意味で理に適ってるよなー
— ぷちさん(゚∀゚ )酒辞めたい (@hentaisan3) January 9, 2026
地元に還元している人は居ないと困るし、還元された事がある人は襲って来ない
なるほど、だから、名前や社名だすんだね、認知度向上だけでなく。なるほど、匿名にしている場合ではないと言う事か。
— 黒井ネコ (@IACvZw0lVEK9I3j) January 9, 2026
いわゆる「ノブレスオブリージュ」ってのも
— 山 (@nekoto_sakana) January 9, 2026
そういう視点からだろうねぇ
持ちすぎること、それをひけらかすことは
自らに禍を呼び寄せる
生活保障は安全保障なのだ
— 真夏の夜のずんだもん (@hiramilemon_sg7) January 9, 2026
すごく現実的な視点だと思います。理想論や善意というより、「社会が荒れると一番困るのは、守るものを多く持っている側」という理解ですよね。セーフティネットは弱い人のためだけじゃなく、社会全体の安定装置。その前提を分かっている人ほど、感情論ではなく仕組みとして語るんだなと感じます。大人…
— 応用情報技術者 (@itexam2005) January 9, 2026


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コメント一覧 (5)
everydayissunda
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批判されてるのはガバガバ審査で不正受給が発生してる部分等の話であって、制度自体の不要論なんて誰も言ってないだろっつーの
everydayissunda
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