
空港に来て搭乗手続きして、荷物まで預けて飛行機に乗らない乗客がいる……。
— MASA(航空宇宙・軍事) (@masa_0083) October 14, 2025
これは航空会社としては「爆弾が入った荷物を飛行機に乗せて犯人が逃げた」という想定をしないといけないんですよね。 https://t.co/d0HXxWrrzv
これ「ナショジオ・メーデー」で見た。この事件以降、搭乗しない客の荷物は運ばないルールになったんだよね。航空会社のマニュアルは血で書かれているってやつ。 https://t.co/Z7Oj2i1ZUq
— azuyuz (@azuyuz) October 14, 2025
そういうことか、、、!いいやん出発すればとか思ってました。
— otyazuke (@otyazuke2) October 14, 2025
そうだったのか。。。
— 俊さん💉✕5 ありがとうNvidia株20倍利益確定 (@shunVSF) October 14, 2025
欧州某国で乗り継ぎ便への荷物積み込みが遅れて、俺の荷物が後の別便で届いたんだが、遅延ではよくあるよな。
天候遅延が相次いでる日に、「遅延で積み替えられた先がターゲット便なら起爆」条件で作動する爆弾積まれたら同じ事になってしまうんじゃね?
以前タキシング中に体調を崩した人が離陸前に降りたことがあって、CAさんが頭上のコンパートメント全て開けて「これは誰のですか?」って聞いて回ってたのもそういうことだったのかな。 https://t.co/yX2YlAkSoE
— ɔǝʞɐʇɥoɯ (@mohtakec) October 14, 2025
ノーショーの預け荷物を降ろすのは、"乗客のため"というより"テロ防止のため"です。
— 中部交通 (@ysn_hsn_F1) October 13, 2025
預けた人が乗っていないと、荷物に爆弾などの危険物が入っている可能性を考慮し、テロ防止の観点から、必ず降ろすように定められています。
1988年のパンアメリカン航空の爆弾テロがきっかけです。


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