
なぜ郊外の家電量販店の1階は駐車場になっていることが多いのか?
— タイムマシン (@timemachine1983) August 30, 2025
これは長年謎だったが、家電の量販店にだけこの構造が多い点からすると、水害時の浸水対策かもしれない。そう考えると、家電量販店の建物の形と、その土地の水害リスクの関連は興味深いところである。 pic.twitter.com/5OtengooHx
2019年の台風19号で都幾川の堤防が決壊した時、東松山市のケーズデンキがそれで水没免れましたね https://t.co/460CunM4JA pic.twitter.com/WQq6lQ9J48
— 🐴ユーキ (@yuuki_201r) August 31, 2025
絶対に浸水しない丘陵地の上にある電器店も同様の作りなので防犯対策が正解だと思います。 https://t.co/BnnO9pSbI4
— uranux_jp (@uranux_jp) August 31, 2025
低コストで広い駐車場と売場面積を確保するためだと思う。家電量販店が規模を競った名残り。駐車場が上だとスロープや、重量に耐えるためのお金がかかる。安普請の割に見栄えがして、ロードサイドでも目立つ。 https://t.co/9RRZID2IOz
— おおひらやま🍊 (@s_rindicum) August 31, 2025
買った家電を濡らさずに車まで運べるのは大きい気がする
— クワズイモ (@alocasiaodorax) August 31, 2025
ホームセンターなどよりも街中に出店するからそこそこ土地効率が必要
フロアが見渡せて高い天井にしたい(上に駐車場だと難しい)とかもありそう
水害対策、防犯対策、駐車場確保、建物の構造(車の耐荷重対応やスロープ確保、雨対策)が挙げられているけど、敢えてエスカレーターを登らせることで非日常感を与えてテンションを上げさせる効果もあるのかもしれない。 https://t.co/qKK064nsWD
— 力ブッチ(45) (@cab_twi) August 31, 2025


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everydayissunda
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