東大卒の医師「3年以内に医療の現場で起きることがコレです…本当にヤバいです」
トルコ語とアゼルバイジャン語はかなり似ているらしいけど、トルコ語話者が飛行機に乗ってるとき「当機はまもなく着陸します」をアゼルバイジャン語で聞いた時、アゼルバイジャン語の「着陸する」がトルコ語の「墜落する」でめちゃ焦ったって話を知っておもろかった。似てる言語だからこそのトラブルだ
— なめこ (@kame11855) March 22, 2025
たぶんこの単語のことかな
— 浜尻六彁 🍄🌪️ はまじり ろっか (@qlocka) March 23, 2025
トルコ語 düşmek = 落ちる、落下する
アゼルバイジャン語 düşmək = 落ちる、降下する、降機する https://t.co/lIlX3CX84i
「地下室」と「ビアホール」でスラヴ語派でも起きるやつですね https://t.co/Vr6SEW2RR4
— ラテン語たん (@Latina_tan) March 23, 2025
マレー語とインドネシア語の間にもあるやつ。学生時代@長岡、寒くなってきた頃インドネシア人にmakin sejukって言ったら「やっぱり日本人はつぇー」ってなった。
— Jun ISHIMATSU(石松純)@🇲🇾 (@jishi77) March 23, 2025
マレー語で「寒くなったね」と言ったつもりがどうやら「ちょっと涼しくなったね」位になってしまったらしい https://t.co/Qa5i6uURQM
日本人が韓国語の単語を「漢字」として見ると、「煽り表現強いな?」とかなるのの類題か https://t.co/YZMgbHdNgY
— シバの殿下@インテル南満洲鉄道 (@Mahal) March 23, 2025
そーいえば、「下車」を「落車」みたいに普通話では「下」なとこを広東語では「落」の字を使うことが多いので、香港に引っ越して来て暫くはちと違和感持ったものです。 https://t.co/FBYt0D1KQl pic.twitter.com/4HPb15aHY0
— ノラ神主ぴーちゃんPete the Stray Shinto Priest (@PeterYokoyama) March 24, 2025



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