
宝石の国、次号完結 pic.twitter.com/HCGJ7ece1t
— べ🐟 (@Kopiperosu_9) March 24, 2024
宝石の国未読勢に宝石の国がどんな作品か説明すると
— ゆるふわぴんくチャン (@pinkie_junkie2) March 25, 2024
【非力だけど働き者のハチを蜜でいっぱいのビンの中に閉じ込めて『オッ!!やったぞ!!蜜だ!!これでみんな喜ぶぞ!!』ってはしゃぐハチがそのうち蜜に足を取られて溺れて死んでいくのを眺めている様な作品】です。
宝石の国マジで好きだけど全13巻「天国!天国!地獄地獄地獄地獄地獄地獄地獄地獄地獄!地獄!地獄!無...天国...?無垢、安らかな悟り.........」って感じで私はまだ感情が追いついてないし一気読みはなんかおかしくなるかもしれない
— きじもと (@TYOS_pppp) March 24, 2024
宝石の国 もしかして仏教にちなんで、灌仏会(釈迦の誕生日)がある4月に108話(煩悩の数)で全13巻(吉数)で完結予定なのかな。
— せつな (@Pluto_Te1029) February 23, 2024
人間や動物の遺体からも形成される鉱物が存在するけど、フォスフォフィライトもそれと成分が近いリン酸塩鉱物なんだっけ
— せつな (@Pluto_Te1029) February 25, 2024
人間の骨から進化した宝石の国の中で、とりわけ人間的な要素が多く残っていたのがフォスだったのもそういうこと…?
宝石の国 主人公は西の浅瀬(三途の川)を思わせる色のフォスフォフィライトで、お釈迦様が生まれた4月(灌仏会)に108話(煩悩の数)で全13巻(吉数)で完結という
— せつな (@Pluto_Te1029) March 24, 2024
最後まで綺麗なくらい仏教をモチーフとした作品なのが素敵だ。
宝石の国の仏教に因んだネタで個人的に一番好きなのは、パパラチアが蓮の花モチーフだったこと
— せつな (@Pluto_Te1029) March 24, 2024
パパラチア→名前の意味は「蓮の花の色」
体中に穴→花托や蓮根の穴
地上ではずっと寝ていたのは→仏教では極楽(あの世)で咲く花とされてるから pic.twitter.com/uoK0qYOSIB
13ってそれ単体だと13階段のイメージとかあってか若干不吉寄りの数字なイメージだったけど仏教だと吉数になるのか
— 穂の字 (@honojinoho) March 25, 2024
素数だったり12の次の数字だったりが関係してるのかな https://t.co/Nk023RDGpH
金剛先生の真名(?)がわかった時、宝石達が生まれる「緒の浜」は賽の河原なのだろうなということに気付いた。本来そこで子供達を救うのがソレであるのにそこで生まれた子供達を永劫の戦いに送り出す(けれども子供達はソレ懐いている)という構図がえげつないし悲しいし美しい。 https://t.co/pgNkV8zGzI
— 幣束 (@goshuinchou) March 25, 2024


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everydayissunda
y
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